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コロナ禍でもできる薬剤師の副業

私たちって安定はしているけど、お給料はほとんど増えないですよね。

むしろコロナになって忙しくはなったけど、損しているような。

損得で仕事はしていませんが、やはりモチベーションは変わってくるかと思います。

そんな時のおススメの副業を紹介させて頂きます。

コロナ禍でもできる薬剤師の副業

「マンション経営」などの不動産投資は、株式やFXなどの金融商品とは異なり事業性があるというのが大きな特徴です。

しかし、これまで日本の多くの企業は社員の副業を禁止してきました。

本業に専念できないようになる恐れがあるというのが主な理由ですが、それはもしかすると昔の不動産投資に対するイメージのせいかもしれません。

近年では不動産投資やサラリーマンの副業を取り巻く環境も大きく変化しており、特に以下の2点は注目に値するポイントです。

・社会全体の副業に対する認識が変わり、容認の方向になりつつある

・不動産投資が禁止されている副業の要件に該当しなくなってきている

上記の2点からは、今や不動産投資は副業には該当せず、サラリーマンも安心して取り組めるものであると読み取ることができます。

先行き不透明な時代を生きていく不安を払拭する意味でも、サラリーマンは不動産投資への進出を考えるべきである理由を解説します。

薬剤師が不動産投資に向いている理由

実は、薬剤師は不動産投資を行うのにあたってとても有利な立場にあります。

サラリーマンこそ不動産投資をするべき理由を解説します。

銀行からの融資が通りやすい

収益物件の購入にあたって、ほとんどの不動産投資家は銀行の融資を利用します。

そのためには銀行の厳格な審査に合格する必要がありますが、薬剤師には安定的な収入と勤続年数という武器があります。

これらの要素は返済能力を高く評価されやすく、特に勤続年数が10年を超えているなど安定した身分の病院薬剤師は、その武器を大いに活用するべきでしょう。

生命保険のかわりになる

不動産投資には、生命保険効果があります。収益物件を購入し、そこから得られる賃料収入は、所有者が万が一亡くなったり、働けなくなってしまった場合であっても入居者がいる限り途絶えることはなく、残された家族の生活費にすることができます。

これを不動産投資の生命保険効果といいますが、そもそも不動産投資向けの融資には団信という生命保険が付帯しています。

返済中に所有者(=被保険者)が亡くなったり高度障害の状態になった場合、保険金でローンの残債が完済される仕組みになっているため、仮に返済中であっても残された家族には残債のない収益物件が引き継がれます。

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